【政治】自民党は全く反省していない【Twitterより】

自由民主党の裏金問題に関して、審査対象となっている議員全員が「政治倫理審査会に出席する意向なし」という姿勢。全く反省していない事が判りますね。

岸田文雄が「党本部も命がけで党再生に努力をしていきたい」と言っていたのは、一体何だったんですかね?

この大嘘つき

【政治】自民党は「国民は時間が経てば忘れるだろう」と思っている【Twitterより】

「国民は時間が経てば忘れるだろう」

自由民主党の本質はこれですよ。裏金問題然り、研修という名の公金を使ったフランス旅行然り、不祥事が発覚しても反省せず逃げ隠れする。根本的に市民を舐めているわけです

「国民主権」に悖る自由民主党政権は、ただちに政界から去るべし

【政治】自民党に逆風止まらず…小田原市長選で推薦の現職が大敗【自民党終了】

自民党に逆風止まらず…小田原市長選で推薦の現職が大敗、裏金問題&規正法改正案など影響か

5/20(月) 14:25配信
日刊スポーツ

 19日に投開票された小田原市長選挙で、無所属の元市長、加藤憲一氏(60)が、自民党、日本維新の会、国民民主党が推薦した現職の守屋輝彦氏(57)ら2人を破り、当選した。加藤氏は前回2020年の市長選で守屋氏に敗れており、4年ぶりに返り咲き、通算4期目となった。

 小田原市のホームページによると、守屋氏は加藤氏に約2万票差をつけられての大敗。前回は、544票差で加藤氏を破り、初当選していた。

 前回は僅差での勝利だったとはいえ、自民が推薦した現職が敗れ、前職が返り咲くというケースは異例。永田町では、自民党の裏金問題や、政治資金規正法改正をめぐる消極的な対応が影響したのではないかとの見方も出ている。

 投票率は48・17%で、前回を1・38ポイント上回っており、有権者の関心が高まったことを裏付けている。

 小田原市は自民党の牧島かれん前デジタル相の地盤、衆院神奈川17区に含まれる地域。選挙中は河野太郎デジタル相や小泉進次郎元環境相ら人気応援弁士も入ったが、大敗となった。

【政治】岸田再選支持、6%の衝撃 募る政権交代待望論【岸田終了】

岸田再選支持、6%の衝撃 募る政権交代待望論◆時事世論調査【解説委員室から】

2024年05月17日12時30分

 時事通信社の5月世論調査によると、岸田文雄首相に自民党総裁任期が切れる9月以降も続けてほしいとの回答はわずか6.0%だった。政権の枠組みに関しても、「政権交代」が「自民党中心の政権継続」を上回った。岸田首相が今国会中(会期末は6月23日)に衆院を解散しようがしまいが、総裁再選が困難なことを調査結果が示している。

【政治】岸田は純度100%の売国奴!【Twitterより】

岸田は純度100%の売国奴!
日本の人口を減らし、移民で埋め尽くそうとしている!
また、国民には増税を敷き、
ウクライナなど、海外へは無尽蔵にばら撒き散らす!
この悪魔の売国奴を一刻も早く引き摺り下ろさねばならない!
岸田退陣へ!もう猶予はない!

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